「八重垣神社に行ってふたりの良縁をみてみよぉっ!」と思い立って、ふたりともお休みの日を待ってました。
どうせ松江あたりまで行くんなら、玉造温泉にも行きたいっ!・・・ってことで、おねぃおすすめの「長楽園」という旅館に電話したのが出発5日前・・・あいてるわけないぞ(爆)
「ぜったい露天風呂がいいっ!」(はっしー談)という要望に応えるべく、玉造温泉の旅館という旅館に電話するけど、全部だめ!(あたりまえだよ)
エリアを少しひろげて、八雲温泉の宿泊施設「ゆうあい熊野館」を予約。なんとか寝るところは確保;;
| パーキングで、さっそくデジカメ用意したらバッテリー切れ(爆)だったので、この日はアナログ(しかも「写るんです」レベルのおもちゃみたいなカメラだ)・・・この日、ふたりは「アナログでもいいカメラを買おう」と心に誓った(笑) 木々も色づいてきて、陽射しにきらきらと輝いてとてもきれい。 |
呆然と立ちつくすはっしーと、ガッツポーズのおねぃ。「いや、自分の人生は自分で切り開くのさっ!」byはっしー(彼はまだ、翌日の神さまの言葉を知らない・・・謎)
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「やっぱりさあ、こういう運命なんだよねぇ!」もぉ、笑いっぱなしのおねぃ(←バカ) もう一度、社務所に寄ってふたりでお守りを買って、キーホルダーにつけてみました。「八重垣神社の鏡の池の結果はよくあたる」という説を信じておこう!(爆) |
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八重垣神社の近くに風土記の丘というところがあって、縄文時代だったか弥生時代だったかの住居が復元されてるのです。
でも、前に来たときにあった「はす」はもうなくなっていて池は乾いていました。古代の蓮は現代には生きられなかったのかもしれないね。 |
まあ、日も暮れてきたことだしゆうあい熊野館へ
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Chee's Style
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